未経験からエンジニアに転職できた。
あの瞬間は、間違いなく嬉しかったし、「これで人生が変わる」と本気で思っていました。
でも正直に言うと――本当にしんどかったのは、転職してからの1〜2年でした。
仕事の進め方が分からない。
何を聞けばいいのかも分からない。
周りは忙しそうで、何度も質問できない。
気づけば、「自分、エンジニアに向いてないのかもしれない」と毎日のように考えるようになっていました。
SNSや転職記事ではあまり語られないですが、
**未経験エンジニアにとって一番きつい時期は「転職できた後」**です。
しかもこの時期は、頑張っているつもりでも成長を実感しにくく、精神的に消耗しやすいフェーズでもあります。
この記事では、
私が未経験転職後の最初の1〜2年で一番しんどかったこと、
当時どんなことで悩み、どう乗り越えてきたのかを、できるだけ正直に書いていきます。
もし今、あなたが
「転職したのに全然楽じゃない」
「自分だけ置いていかれている気がする」
そんな不安を感じているなら、きっと共感できるはずです。
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なぜ「転職後1〜2年」が一番しんどいのか
未経験からエンジニアに転職した人が口を揃えて言うのが、
「一番きつかったのは、転職してから1〜2年目だった」という言葉です。
これは決して気のせいではありません。
むしろ、この時期が一番しんどくなるのは構造的に必然だと、今ならはっきり分かります。
学習期間と実務のギャップが一気に押し寄せる
転職前は、プログラミングスクールや独学で「分かる」状態を積み上げてきたはずです。
しかし、実務に入ると求められるのは「分かる」ではなく「使える」こと。
- コードを読むスピード
- 業務ルールの理解
- 影響範囲を考えた修正
- レビューを前提とした実装
こうしたものは、座学ではなかなか身につきません。
実務に入った瞬間、学習フェーズと実務フェーズの差を痛感するのがこの時期です。
「分からないことが分からない」状態が続く
特につらいのが、
何が分からないのか、自分でも分からない状態です。
質問したくても、
- どこまで調べたらいいのか分からない
- 何を聞けばいいのか整理できない
- 聞いたとしても、回答が理解できない
こんな状況が続くと、
「質問すること自体が怖くなる」という悪循環に入ってしまいます。
周囲は“新人扱い”をしてくれなくなる
入社直後は、多少できなくても「未経験だから仕方ない」と見てもらえることが多いです。
しかし、半年〜1年が経つと、徐々に期待値が変わってきます。
- 簡単な作業は一人でできて当たり前
- 説明すれば理解できる前提
- 毎回ゼロから教える余裕はない
本人はまだ必死でも、周囲の目線は一段上がっている。
このズレが、精神的な負担を大きくします。
成長しているのに、実感できない時期
1〜2年目は、確実に以前よりは成長しています。
ですが、できるようになったことが「当たり前」になりやすく、成長を感じにくい時期でもあります。
一方で、
できないこと・ミス・指摘だけははっきり目につく。
その結果、
「全然成長していない気がする」
「自分だけ取り残されているのでは」
という感覚に陥りやすくなります。
逃げ道が見えなくなる心理的プレッシャー
この時期は、
- もう一度未経験転職するのは現実的ではない
- 簡単に辞められない
- でも今の仕事はきつい
という、身動きの取れない状態になりがちです。
「辞めたら負けな気がする」
「続けるしかないけど、つらい」
そんな感情を抱えながら働くこと自体が、消耗につながります。
この時期がしんどいのは「あなたが弱いから」ではない
ここまで読んで、「自分のことだ」と感じた人も多いと思います。
でも、はっきり言えるのは――
転職後1〜2年が一番しんどいのは、能力不足や向き不向きの問題ではありません。
未経験エンジニアなら、誰もが一度は通る“成長の谷”です。
この時期をどう乗り越えるかで、その後のキャリアの見え方が変わってきます。
一番しんどかったこと|◯◯が分からない状態で走り続ける日々
未経験転職後、最初の1〜2年で一番しんどかったこと。
それは――**「何をすれば正解なのか分からないまま、走り続けなければならなかったこと」**でした。
技術が分からないこと自体よりも、
「どこに向かって努力すればいいのか分からない」
この状態が、想像以上に精神を削ります。
何を聞いていいかすら分からなかった
分からないことがあるのに、質問できない。
正確には、「質問したいけど、何を聞けばいいのか分からない」状態でした。
- 仕様が分からない
- コードの意図が読めない
- エラーの原因が掴めない
でも、それをそのまま聞くのは怖い。
「そんなことも分からないの?」と思われそうで、
結局、一人で画面とにらめっこする時間が増えていきました。
周りは忙しく、何度も聞けない空気
職場の先輩たちは、みんな忙しそうでした。
自分の作業だけでなく、レビューや会議、別案件も抱えている。
そんな中で、
「すみません、また質問いいですか?」
と声をかけるのは、毎回かなりの勇気が必要でした。
一度聞いても理解できず、
同じようなことをもう一度聞かなければならない。
そのたびに、「申し訳なさ」が積み重なっていきました。
「自分だけ理解できていない」という感覚
会議や朝会で飛び交う専門用語。
当たり前のように進む話。
周りはうなずいているのに、
自分だけが内容を追えていない気がする。
質問すれば会議が止まる。
黙っていれば、理解できないまま終わる。
「自分だけ、場違いなんじゃないか」
そんな感覚が、日に日に強くなっていきました。
走っているのに、進んでいる実感がない
毎日、遅くまでコードを読んで、
帰宅後も復習して、休日も勉強していました。
それでも、
次の日に同じようなところで詰まる。
レビューでは、また指摘される。
頑張っているはずなのに、
「全然前に進んでいない気がする」
この感覚が、じわじわと心を削っていきました。
一番つらかったのは「終わりが見えなかったこと」
この状態が、いつまで続くのか分からない。
それが、一番しんどかった理由です。
- 1年後には楽になるのか
- 自分は本当に成長しているのか
- そもそも向いているのか
答えのないまま、
「とりあえず今日を乗り切る」を繰り返す日々。
正解が分からないまま走り続けることほど、
消耗するものはありません。
仕事ができない自分を突きつけられる瞬間
未経験転職後、少しずつ業務には慣れてきたはずなのに、
ある瞬間にふと、**「あ、自分は全然できていない」**と突きつけられることがあります。
それは大きな失敗のときではなく、
むしろ日常の中で、何気なく訪れました。
簡単そうなタスクで詰まる
仕様を読む。
コードを追う。
変更箇所も、なんとなく分かる。
「これならできそうだ」と思って手を動かす。
――でも、途中で止まる。
- この修正で本当に合っているのか
- どこまで影響が出るのか
- なぜこの書き方なのか
頭の中が疑問だらけなのに、誰にも聞けない。
**「簡単なはずの作業で詰まっている自分」**に、強烈な焦りを感じました。
レビューで何度も差し戻される
時間をかけて書いたコード。
やっと提出したと思ったら、返ってくるレビュー。
- 命名が分かりにくい
- 意図が伝わらない
- 処理の流れが読みづらい
一つ一つは正論でも、
差し戻しが続くと、心にくる。
「これ、最初からやり直した方がいいね」
そんな一言で、
自分の存在まで否定されたような気分になりました。
同期や周囲との見えない比較
同じ時期に入社した人が、
いつの間にか難しいタスクを任されている。
自分はまだ、
「この部分だけお願い」と小さな修正ばかり。
直接比べられるわけではない。
でも、比べてしまう。
- あの人はもう一人で進めている
- 自分はまだ毎回確認が必要
- もしかして、自分だけ成長が遅い?
見えない比較が、静かに自信を削っていきました。
「できない理由」を説明できないつらさ
一番きつかったのは、
なぜできないのかを、うまく説明できなかったことです。
- 理解が浅い
- 経験が足りない
- 全体像が見えていない
頭では分かっているのに、
言葉にすると、ただの言い訳に聞こえてしまう。
結果、
「すみません、まだ理解できていなくて…」
としか言えず、
自分でも情けなさを感じていました。
自信が静かに削られていく
誰かに強く怒られたわけではありません。
でも、日々の小さな出来事が積み重なって、
少しずつ自信が削られていく。
- 自分の判断が信用できない
- 常に誰かの確認が必要
- 主体的に動けない
仕事ができない自分を、毎日少しずつ突きつけられる。
それが、未経験転職後の1〜2年でした。
精神的に一番きつかったこと
技術的に分からないことよりも、
仕事が遅いことよりも、
**精神的に一番きつかったのは、ずっと「自分を責め続けていたこと」**でした。
怒られたわけでも、強く否定されたわけでもありません。
それでも、心は確実にすり減っていきました。
常に「迷惑をかけている」という感覚
未経験で入った自分のせいで、
先輩の時間を奪っている。
チームの進捗を遅らせている。
そんな感覚が、常に頭の片隅にありました。
質問するたびに、
「また手を止めさせてしまった」
「自分がいなければ、もっと早く終わるのでは」
と考えてしまう。
誰かに言われたわけではなく、
自分の中で勝手に作り上げた罪悪感が、一番重かったのだと思います。
帰宅後も仕事のことが頭から離れない
仕事が終わっても、頭は休まりません。
- あの質問の仕方で良かったのか
- あの実装は間違っていないか
- 明日また指摘されたらどうしよう
家に帰っても、
お風呂に入っても、
布団に入っても、
仕事のことが頭を占領していました。
心が常に職場に置き去りになっているような感覚でした。
「向いていないのでは」という思考が離れない
疲れてくると、
思考はどんどん内側に向かっていきます。
- そもそも自分はエンジニアに向いていないのでは
- もっと頭の良い人がやる仕事なのでは
- 転職という選択を間違えたのでは
一度浮かんだ疑念は、
ちょっとしたミスをきっかけに、
何倍にも膨らんでいきました。
弱音を吐ける場所がなかった
職場では、
「未経験だけど、やる気はあります」という立場。
家族や友人に話しても、
「エンジニアって稼げるんでしょ?」
「転職できたなら良かったじゃん」
と言われて終わる。
本当のしんどさを、
誰にも理解してもらえない。
弱音を吐く場所がない孤独感が、
精神的な負担をさらに大きくしていました。
一番つらかったのは「逃げられない」と感じていたこと
辞めたいわけではない。
でも、続けるのがつらい。
かといって、
「もう一度未経験転職をする」という選択肢も現実的ではない。
- 辞めたら負けな気がする
- ここで逃げたら一生後悔しそう
- でも、このまま続けられる自信もない
逃げ道がないと感じていたことが、
精神的に一番きつかった理由でした。
それでも辞めなかった理由
正直に言えば、
「辞めたい」と思ったことは何度もありました。
それでも結果的に、私はその時期を踏みとどまり、仕事を続けました。
今振り返ると、
それは強い意志や覚悟があったからではありません。
いくつかの現実的な理由が、結果的に自分を支えていたのだと思います。
逃げたら一生後悔すると感じていた
一番大きかったのは、
「ここで辞めたら、この選択を一生引きずるだろう」という感覚でした。
未経験からエンジニアになるために、
時間もお金も使い、
周囲にもそれなりに説明して転職しました。
それなのに、
一番しんどいところで辞めてしまったら、
「やっぱり無理だった」という結果だけが残ってしまう。
それが怖くて、
あと少しだけ続けてみよう
そう思いながら、日々をやり過ごしていました。
少しずつ「分かる瞬間」が増えてきた
毎日は苦しかったですが、
全く手応えがなかったわけではありません。
- 昔は理解できなかったコードが読めるようになった
- レビューで同じ指摘をされなくなった
- 以前より質問の内容が整理できるようになった
こうした小さな変化が、
「完全にダメではないかもしれない」という気持ちをつないでくれました。
成長は本当にゆっくりで、
当時はほとんど実感できませんでした。
それでも、確実に前には進んでいたのだと思います。
評価よりも「自分の成長」に目を向けた
途中から、
「どう評価されているか」を考えるのをやめました。
- 今は評価されなくてもいい
- すぐに一人前にならなくてもいい
- 今は吸収する時期だ
そう割り切って、
他人の評価ではなく、昨日の自分との比較に意識を向けるようにしました。
それだけで、
気持ちは少し楽になりました。
「この時期はそういうものだ」と知った
転機になったのは、
他のエンジニアの体験談を知ったことです。
- 最初の数年は本当にきつかった
- 3年目くらいから急に楽になった
- 辞めなくて良かったと思っている
そんな話を見聞きして、
「このしんどさは、自分だけじゃない」
と思えたのは、大きかったです。
異常なのではなく、通過点なのだ
そう捉えられるようになりました。
「今辞めても、問題は解決しない」と気づいた
冷静に考えると、
このつらさは、環境を変えればすべて解決するものではありませんでした。
- 転職しても、結局また同じ壁にぶつかる
- 業界を変えても、「できない自分」からは逃げられない
それなら、
今いる場所で、もう少しだけ耐えてみる
その方が、後悔は少ないと思えました。
今振り返って分かる「しんどさの正体」
転職後1〜2年目のしんどさは、
当時は「自分ができないから」「向いていないから」だと思っていました。
でも今振り返ると、
あの苦しさの正体は、もっと別のところにあったと感じています。
能力不足ではなく「慣れていないだけ」だった
当時は、
- 分からない
- 進まない
- 迷う
そうした状態を、すべて「能力が足りない」と結びつけていました。
でも実際は、
単に業務・環境・思考の型に慣れていなかっただけだったのだと思います。
- コードの書き方
- チームの進め方
- 暗黙のルール
- 正解の探し方
これらは、
未経験の状態でいきなり身につくものではありません。
成長しているのに、見えない時期だった
1〜2年目は、確実に成長しています。
でも、その成長はとても分かりづらい。
- できなかったことが、できるようになる
- 分からなかった用語が、自然に理解できる
- 作業スピードが少しずつ上がる
こうした変化は、
「できて当たり前」になった瞬間に意識から消えてしまいます。
一方で、
できないこと・ミス・指摘だけは強く印象に残る。
成長しているのに、成長を感じられない
それが、一番の錯覚でした。
「正解が見えない仕事」に慣れていなかった
学生時代や前職では、
頑張れば評価される、
正解がある仕事が多かったかもしれません。
でもエンジニアの仕事は、
- 正解が一つではない
- 判断基準が曖昧
- 経験者ほど感覚で決めている
そんな世界です。
正解が見えないまま判断を求められる仕事に、
慣れていなかったこと自体が、しんどさの正体だったのだと思います。
比較の対象を間違えていた
当時の自分は、
無意識に周囲と比べていました。
- 経験者
- 優秀な先輩
- 成長が早そうな同期
でも、比較すべきだったのは、
「昨日の自分」だけだったはずです。
比較対象を間違えると、
どれだけ前に進んでいても、
常に「足りない」感覚から抜け出せません。
しんどかったのは「異常」ではなく「通過点」
今ならはっきり言えます。
転職後1〜2年が一番しんどかったのは、
自分が弱かったからでも、
選択を間違えたからでもありません。
誰もが一度は通る“通過点”だった
ただ、それを知らなかっただけです。
これから未経験転職する人に伝えたいこと
これから未経験でエンジニア転職を目指す人、
あるいは今まさに転職直後のしんどい時期にいる人へ。
もし不安を感じているなら、
それはあなたが間違っているからではありません。
最初の1〜2年が楽な人はいない
転職できた後は、
一気に世界が変わって、すぐに活躍できる。
そんなイメージを持っている人も多いと思います。
でも、現実は違います。
未経験でエンジニアになった人の多くが、
最初の1〜2年で一度は強くつまずきます。
それは才能の問題ではなく、
そういう構造だからです。
「しんどい=向いていない」ではない
つらくなると、
「向いていないのでは?」
という考えが、頭から離れなくなります。
でも、
しんどさと適性は、ほとんど関係ありません。
むしろ、
- ちゃんと悩んでいる
- 真剣に向き合っている
- 投げ出さずに考えている
そういう人ほど、しんどくなります。
今は「できなくていい時期」だと割り切っていい
未経験転職直後は、
できないことが多くて当たり前です。
- 分からない
- 遅い
- 迷う
それは失敗ではなく、
成長の前提条件です。
今は「一人前を目指す時期」ではなく、
土台を作る時期だと思ってください。
逃げたくなったら「視点」を変えてみてほしい
どうしても苦しくなったら、
環境を変える前に、視点を少しだけ変えてみてください。
- 今は耐久フェーズだと理解する
- 評価ではなく、理解に集中する
- 周囲と比べるのをやめる
それだけで、
しんどさの質が変わることがあります。
続けた人にしか見えない景色がある
この時期を抜けると、
ある日ふと、世界の見え方が変わります。
- コードが自然に読める
- 会話についていける
- 自分で判断できる場面が増える
その瞬間は、
派手ではありません。
でも、
「続けてよかった」と思える瞬間は、
確かにやってきます。
まとめ|一番しんどかったからこそ、今がある
未経験転職後の最初の1〜2年は、
間違いなく、これまでのキャリアの中で一番しんどい時期でした。
仕事が分からない。
自信が持てない。
「向いていないのでは」と何度も考える。
でも今振り返ると、
あの時期があったからこそ、
今の自分があるとも感じています。
あの時期は「失敗」ではなく「蓄積」だった
当時は、
毎日つまずいて、迷って、消耗しているだけに思えました。
けれど実際には、
- コードの読み方
- 考え方の癖
- 仕事の進め方
- 自分なりの乗り越え方
そうしたものが、少しずつ積み重なっていました。
目に見えなかっただけで、
確実に前には進んでいたのだと思います。
一番しんどい時期は、成長の入口だった
成長には、必ず違和感があります。
楽なまま、自然に伸びることはほとんどありません。
未経験転職後の1〜2年がしんどいのは、
それだけ新しい世界に本気で適応しようとしている証拠です。
違和感があるということは、
まだ伸び代があるということでもあります。
今、苦しんでいる人へ
もし今、
この記事を読みながら「自分のことだ」と感じているなら、
それはあなただけではありません。
多くの未経験エンジニアが、
同じ場所で立ち止まり、同じように悩んできました。
そして、その多くが、
気づけば少し先へ進んでいます。
未経験転職は「転職後」が本番
エンジニア転職は、
内定がゴールではありません。
本当のスタートは、
転職してからの日々です。
そのスタート直後に訪れる
一番しんどい時期をどう過ごすかが、
その後のキャリアを静かに左右します。
一番しんどかったからこそ、今がある
あの時期を楽しい思い出に変える必要はありません。
無理に美化する必要もない。
ただ、
あの時期を越えたから、今ここに立っている。
それだけで、十分だと思います。
この文章が、
これから未経験転職を目指す人や、
今まさに苦しんでいる人にとって、
少しでも心を軽くするきっかけになれば幸いです。

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